トーハク本館前の「ユリノキ」 2022年5月
今年もトウハク本館前の「ユリノキ」に花が咲きました。
毎年楽しみにしています。
(画像はクリックで拡大表示になります)
以下、この木の近くにある「ユリノキの解説プレート」の内容です。
ユリノキの由来
明治8、9年頃渡来した30粒の種子から育った1本の苗木が明治14年に現在地に植えられたといわれ、以来博物館の歴史を見守り続けている。 東京国立博物館は、時に「ユリノキの博物館」「ゆり木の館」などといわれる。
スマホ動画です。
百合の木(ユリノキ)-季節の花300
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コメント
ありがとうございます。
毎年この季節なると「咲いているだろうか?」とユリノキに注目してます。
大木に咲く可憐な花、皆さん写真に収めてました。
投稿: 岩城さんへ | 2022.05.13 19:59
拝見しました。珍しい樹木ですね。一つの苗木からこの様な大樹になるのですね。
投稿: 岩城 | 2022.05.13 18:36