« 東京国立博物館の近世仏画ー伝統と変奏ー | トップページ | トーハクの一品(その9) 為家本時代不同合絵 »

2022.05.13

トーハク本館前の「ユリノキ」 2022年5月

今年もトウハク本館前の「ユリノキ」に花が咲きました。
毎年楽しみにしています。
(画像はクリックで拡大表示になります)
20220501_20220511071101

以下、この木の近くにある「ユリノキの解説プレート」の内容です。
ユリノキの由来
明治8、9年頃渡来した30粒の種子から育った1本の苗木が明治14年に現在地に植えられたといわれ、以来博物館の歴史を見守り続けている。 東京国立博物館は、時に「ユリノキの博物館」「ゆり木の館」などといわれる。

スマホ動画です。


百合の木(ユリノキ)-季節の花300



|

« 東京国立博物館の近世仏画ー伝統と変奏ー | トップページ | トーハクの一品(その9) 為家本時代不同合絵 »

コメント

ありがとうございます。

毎年この季節なると「咲いているだろうか?」とユリノキに注目してます。
大木に咲く可憐な花、皆さん写真に収めてました。

投稿: 岩城さんへ | 2022.05.13 19:59

拝見しました。珍しい樹木ですね。一つの苗木からこの様な大樹になるのですね。

投稿: 岩城 | 2022.05.13 18:36

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 東京国立博物館の近世仏画ー伝統と変奏ー | トップページ | トーハクの一品(その9) 為家本時代不同合絵 »