2021.02.13

散歩の途中で野鳥を撮ってみました 2021年2月上旬

散歩の途中で野鳥を撮り始めた去年、この公園周辺ではそんなに多種の鳥はいないだろう・・・・
すぐ飽きて、「散歩の途中での野鳥撮影」やめちゃうだろうな〜と思っていましたが・・・・

結構いるもんですね〜

撮影続けています。

これからも続けると思います。

(以下の画像はクリックで拡大表示になります)

ムクドリ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 ムクドリ
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シジュウカラ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 シジュウカラ
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カルガモ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 カルガモ 
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ヒヨドリ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 ヒヨドリ
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エナガ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 エナガ
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シロハラ
BIRD FAN 日本野鳥の会 シロハラ 
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イカル
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 イカル
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カワセミ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 カワセミ
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2021.02.06

散歩の途中で野鳥を撮ってみました(イカル)2021年2月初旬

散歩の途中、バズーカレンズを構えていた人がいたので私も参加しました。
この公園では、初めて見る野鳥「イカル」です。

奈良の斑鳩(いかるが)の里は、昔イカルがたくさんいたところから名づけられたらしいのですが、当時のイカルが、この鳥かどうかはわかっていません。
サントリーの愛鳥活動 日本の鳥百科 イカル

5~6羽いたでしょうか?
食べるのに夢中で、私たちが近づいても逃げませんでした。

また会えるだろうか?

(以下の画像はクリックで拡大表示になります)

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2021.02.01

散歩の途中で野鳥を撮ってみました 2021年1月下旬

公園と川沿いを歩くいつもの散歩道で野鳥を撮ってみました。

お決まりのコースでの出会いですが・・・
少しメンバーが増えました。

(以下の画像はクリックで拡大表示になります)

オシドリ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 オシドリ
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カワウとチュウサギ
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カワウ
サントリー愛鳥活動 鳥百科 カワウ
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チュウサギ
サントリー愛鳥活動 鳥百科 チュウサギ
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ツグミ
サントリー愛鳥活動 鳥百科 ツグミ
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モズ
サントリー愛鳥活動 鳥百科 モズ
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ハクセキレイ
サントリー愛鳥活動 鳥百科 ハクセキレイ
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カワセミ
サントリー愛鳥活動 鳥百科 カワセミ
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サンカノゴイ?(この写真は12月に撮ったものです)
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2021.01.20

散歩の途中で野鳥を撮ってみました(動画) 2020年12月下旬~2021年1月初旬

年末年始に

散歩の途中で撮った野鳥を、動画にまとめてみました。

コサギ、アオサギ、セグロセキレイ、キセキレイ、ハクセキレイ、シジュウカラ、カワセミ、カイツブリ、オシドリ、スズメ、ヒヨドリです。

散歩が主ですので、三脚は持ち歩きません。
ブレはご容赦ください。

 

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2021.01.15

散歩の途中で野鳥を撮ってみました 2020年12月下旬~2021年1月初旬

年末年始に散歩しながら野鳥を撮ってみました。

野鳥たち、相変わらずのメンバーですが出会えると嬉しくなります。

鳥の鳴き声が聞こえない日は何となく寂しい。

以下の画像はクリックで拡大表示になります。

セグロセキレイ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 セグロセキレイ
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ハクセキレイ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 ハクセキレイ
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キセキレイ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科  キセキレイ
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カワセミ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 カワセミ
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モズ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 モズ
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シジュウカラ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 シジュウカラ
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スズメ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 スズメ
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アオサギ  シラサギ
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アオサギ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 アオサギ
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チュウサギ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 チュウサギ
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オシドリ  
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 オシドリ
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2021.01.02

散歩の途中で野鳥を撮ってみました(オシドリ) 2020年12月下旬

この公園でオシドリを撮影したのは初めてでした。

アマチュアカメラマンのバズーカレンズが一方向に向いているので「カワセミかな?」と思って通り過ぎようとしたら、見事な色彩のオシドリ。(この鮮やかな羽・・・雄です)

私も撮影に参加しました。

(以下の画像はクリックで拡大表示になります)
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サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 オシドリ


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2020.12.27

紅葉の京都大原三千院 2020年11月中旬

旅の2日目の朝、 
地下鉄とバスを乗り継いで大原に到着、最初に三千院を訪れました。

連休前ということもあって混雑はなく、紅葉の京都大原でゆっくり過ごすことができました。

(以下の画像はクリックで拡大表示になります)

三千院に向かう途中で・・・
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三千院 御殿門 
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三千院の由来(HPから)
三千院は延暦年間(782‐806)に伝教大師最澄が比叡山東塔南谷(とうとうみなみだに)の山梨の大木の下に一宇を構えたことに始まる。
その後、慈覚大師円仁に引き継がれ、平安後期以降、皇子皇族が住持する宮門跡となった。
寺地は時代の流れの中で、比叡山内から近江坂本、そして洛中を幾度か移転し、その都度、寺名も円融房、梨本坊、梨本門跡、梶井宮と変わることとなる。
明治4年、法親王還俗にともない、梶井御殿内の持仏堂に掲げられていた霊元天皇御宸筆の勅額により、三千院と称されるようになる。
明治維新後、現在の地大原に移り「三千院」として1200年の歴史をつないでいる。

客殿からの聚碧園 


有清園庭園(宸殿から)
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重文 往生極楽院
国宝 弥陀三尊 
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おさな地蔵
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2020.12.21

散歩の途中で野鳥を撮ってみました。2020年12月中旬

12月も中頃になると紅葉も終わり。

紅葉の枝に佇むカワセミ狙いのバズーカレンズ集団も人数が減ってきました。

1時間程度のきまった散歩コースで見掛ける野鳥の数は少ないですが・・・・

カワセミは、じっとして居てくれますが、他の小鳥は止まる事なく動き回りますから望遠レンズで追いかけるのは大変です。

都度、カメラの設定を変えながら撮ってみましたが、まだまだ修行が足らないようです。

(以下の画像はクリックで拡大表示になります)

ヒヨドリ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 ヒヨドリ
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モズ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 モズ
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セグロセキレイ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 セグロセキレイ
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ハクセキレイ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 ハクセキレイ
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キセキレイ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 キセキレイ
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シジュウカラ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 シジュウカラ
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カワセミ
サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科 カワセミ 
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2020.12.18

嵐山・天龍寺・竹林の小径 2020年11月中旬

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(画像はクリックで拡大表示になります)

紅葉の嵐山に行ってきました。
渡月橋、天龍寺、竹林の小径を巡りました。

2時間程度しか時間が取れなかったので・・・・
竹林の小径は途中で引き返し、
渡月橋・川のほとりでゆっくりということにはならず、少々心残りでした。 

天龍寺
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ー天龍寺のHPからー
天龍寺は京都屈指の観光地嵯峨嵐山、に建つ
臨済宗の禅刹。

名勝嵐山や渡月橋、天龍寺の西側に広がる亀山公園などもかつては境内地であった。
この地はその昔、檀林皇后と称された嵯峨天皇の皇后橘嘉智子が開創した禅寺・檀林寺の跡地で、檀林寺が廃絶した後、後嵯峨上皇が仙洞御所を造営し、さらに亀山上皇が仮の御所を営んだ。

天龍寺の歴史
創建と興隆
その地に足利尊氏を開基とし、夢窓疎石を開山として開かれたのが天龍寺で、その目的は後醍醐天皇の菩提を弔うため暦応2年(1339)に創建された。

造営に際して尊氏や光厳上皇が荘園を寄進したが、なお造営費用には足りず、直義は夢窓と相談の上、元冦以来途絶えていた元との貿易を再開することとし、その利益を造営費用に充てることを計画した。これが「天龍寺船」の始まり。

造営費の捻出に成功した天龍寺は康永4年(1345)に落慶した。南禅寺を五山の上として天龍寺を五山の第一位に、この位置づけは以後長く続いた。

竹林の小径
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渡月橋
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2020.12.12

紅葉の京都大原 実光院 2020年11月中旬

京都大原実光院に行ってきました。

紅葉の大原散策で4寺院をめぐりました。

3番めに訪れたお寺です。

大原の山を借景に遠近感も楽しめる素晴らしい庭、風に散る紅葉、風情を楽しみながら過ごしました。

実光院の沿革(HPから)
実光院は魚山 勝林院(ぎょざん しょうりんいん)を本堂に頂く僧坊の一つで、応永年間(1394~1428)に宗信法印によって復興された。 かつては当院や宝泉院のほかに、普賢院、理覚院など、多くの僧坊が存在しました。
実光院は本来、現在地の向かい側、大原陵(後鳥羽天皇・順徳天皇陵)がその境内でした。大正8(1919)年、普賢院と理覚院を統合する形で旧普賢院の境内に移転し、現在に至っています。これは、梶井宮門跡第20世・尊快法親王(後鳥羽天皇 第10皇子)の御心によって、旧実光院の庭園に両帝のご遺骨を分散して安置していましたが、本陵として整備するため旧宮内省の命によって移転したのです。

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客殿

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