スカイ・デッキからの眺望
森美術館にはよく通っているのですが、スカイ・デッキは初めて。
先週の土曜日、暖かい日だったので、その気になりました。
16時過ぎから17時半ころまでの変化です。
霞のかかった空気の中で....。.



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森美術館にはよく通っているのですが、スカイ・デッキは初めて。
先週の土曜日、暖かい日だったので、その気になりました。
16時過ぎから17時半ころまでの変化です。
霞のかかった空気の中で....。.



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少々変なタイトルですよね。
アイ・ウェイウェイ展-何に因って?
に行ってきました。
今日(11月8日(日))までですよ。
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秋山庄太郎美術館(町田市フォトサロン)の第三期展示会に行ってきました。
テーマは「薔薇」「女優」です。
テーマ通り、薔薇と原節子さんの写真のみの展示でした。
晩年の秋山氏は花の写真を多く撮られましたが、まさに完璧な薔薇の写真がずらりと並んでいました。丁寧な仕事に圧倒されますが、何故か人工的な感じを持ちました。ほとんどの写真が、スタジオ撮影です。半数程度、薔薇の花びらに水滴がありましたが、秋山氏が薔薇の花に細工?をする様子を想像 してしまいました。
原節子さんの写真は、世代に開きがあるせいか、あまり興味がもてませんでした。
館内監視役の女性が、大声で、知り合いと思われるおじさんと馬鹿話をするので、落ち着いて観られませんでした。
注意しようと思いましたが、さらに気分が悪くなるような気がしてやめました。
(そういう雰囲気のフォトサロンです。郊外の公園の中にあります)
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ペンタ一眼デジ(istD)で撮った写真です。結構厄介なカメラで使いこなすのに苦労してます。
近所の公園で撮影したものですが、まあまあの出来栄えだと思っています。(2週間前に撮影したものですが)



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一眼レフデジカメで撮影してみました。
どうでしょうか?一眼デジカメのよさをこれから徐々に発見していくつもりです。
カメラはPENTAX ist DSです。

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一眼レフのデジカメが売れ初めて、暫くたちますが、どうでしょう?
やはり、一眼レフのデジカメは欲しいのですが、銀塩カメラ比較してしまうと、価格がまだ高いような気がします。
昨日、カメラ屋さんを覗いたら、売れ筋の機種がレンズ付きで99800円で売ってました。もう少し下がると衝動買いしてしまいそうです
また、もう中古が出始めています(まだ高い)
しかし、一眼レフカメラのテレビCMが少なくなったような気がします。メーカーの販売戦略に戸惑いがあるのでしょうか。
何方か、一眼デジカメの使用後の感想をお聞かせくださると嬉しいと思うのですが(ここが良い、ここがだめ)
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デジカメメーカーと出荷台数という表が、朝日新聞に載っていました。三洋電機が出荷台数トップとはちょと意外な感じがしました。9割が、OEMと言うことです。ひょっとして、私が使っているデジカメも三洋電機製かもしれません。三洋電機の方に、どこのカメラが良いか訊いてみたくなりました。品質の良し悪しは、現場が一番敏感に感じていますからね。
現場をよく知っている方、”絶対この製品は買わない”というこだわりを持っておられるのでは。
しかし、三菱自動車はどうしちゃったのでしょう。
ひそかに、何処の会社だって同じようなことことはあるさ、と思っている方います?
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デジカメと銀塩フィルムをどう使い分けますか。デジカメは、本当に便利だと思います。私は、もっぱらメモ代わりに使っています。
解像度は、プリントアウトするつもりはありませんので、200万画素で十分と思っています。(印画するとしてもL版程度であれば十分?)その代わり、光学ズームと明るいレンズであることが望ましいと思っています。
銀塩フィルムは、現像段階の処理で、現れる画像が大きく違います。本当に、凝るのであれば、現像、焼き付けまで、自分でやることになります。銀塩フィルムは本当に奥が深く、ある程度納得できる写真に仕上げるには やはりそれなりの習熟時間が必要です。(20歳位の頃モノクロのフィルム現像から印画紙への焼き付けまで自分でやっていました)
最近は、デジカメを使って撮影することが、圧倒的に多いのですが、銀塩フィルムでも時々撮影します。やはり捨てがたい気がしています。印画紙へプリントする時は、銀塩フィルムで撮影しています。
解像度に関しては、銀塩は2000万画素に相当するというような文献もあるようですが人間の目の解像度、印画、ディスプレーおよび、プリント系の解像度等考慮することも必要となり、実はあまり関心がありません。(デジカメの解像度に見合ったシステムを組まないと意味がなくなります)
むしろ、銀塩フィルムの処理過程に潜む、意外性が楽しいと思っています。
一眼レフのデジカメが、今の半額程度になれば、欲しいですね。やはり一眼レフは魅力です。
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