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2007.01.13

ダビンチ 受胎告知

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新宿、小田急改札口の横にありました。

  
32年前?ダビンチの「モナリザの微笑み」公開には120万人が訪れたといわれています。
私も、行きました。
延々と並んだ列に加わり、「モナリザの微笑み」の前を歩きながら通過しました。
立ち止まって鑑賞するというわけにはいきませんでした。

さて、今からこの宣伝です。

同じようなことになるかもしれませんね。

どうされますか、私は行きます。

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コメント

ハーグさん、コメントを頂きありがとうございます。


<先月、フィレンツェのウフィッツィー美術館を訪れ、絵画鑑賞をしてきました。受胎告知は最も印象に残った絵です。

現地で見られたのですね、うらやましい限りです。

東京の展覧会は、大混雑になると思います。
ゆっくり見るのは不可能です。

開催される国立博物館んへは、私も行くつもりですが、期待と不安が交錯します。

投稿: ハーグさんへ | 2007.02.01 12:37

仕事の関係でヨーロッパ滞在中ですが、先月、フィレンツェのウフィッツィー美術館を訪れ、絵画鑑賞をしてきました。受胎告知は最も印象に残った絵です。

私も正月に一時帰国中に品川だったかな?電車に乗っているときに駅で広告を流し目に見て、なぜ受胎告知の絵が?と気になったのでWebで調べたら、門外不出と思っていたこの名画が何と日本に来る!

当然、次回の一時帰国中は家族で行きますよ。

投稿: ハーグ | 2007.01.31 00:16

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